このページでは、
『くろごめのタロット日和』のすべての記事をシリーズごとにまとめています。
気になるテーマから、ゆっくりと読み進めてみてください。
タロット入門
タロットの歴史シリーズ(全5回)
- タロットの歴史①:タロットカードの起源と誕生の秘密
- タロットの歴史②:大アルカナと小アルカナの違いをやさしく解説【起源と構造】
- タロットの歴史③:じつは“遊び”だった?タロットカードがゲームから占いへ進化した理由
- タロットの歴史④:遊びが“心を映す鏡”になるまで──タロットが占いへ変化した過程
- タロットの歴史⑤:ライダー版とトート・タロットの違いを徹底比較【占い界の2大巨頭】
カバラとタロット
カバラとタロットシリーズ(全4回)
- カバラとタロット①:セフィロトの樹と大アルカナの関係をわかりやすく解説──カバラの神秘と対応図
- カバラとタロット②:魂の旅としてのタロット〈前編〉意識の誕生から変容への道
- カバラとタロット③:魂の旅としてのタロット〈後編〉調和・覚醒・そして統合へ
- カバラとタロット④:タロットに宿る“旅”はどこから来たのか──神秘思想が形づくった物語の源流
※このシリーズでは、大アルカナを「意識(魂)の成長や内的プロセス」として捉える視点から解説しています。
各カードの象徴構造や占術的な意味については、別途「カードの解説シリーズ」をご参照ください。
セフィロトの樹
セフィロトの樹シリーズ(全8回)
- セフィロトの樹①:10のセフィラをやさしく解説──“意識”を形づくる生命の樹
- セフィロトの樹②:22のパスとは?──タロットと響き合う“意識の小径”を読む
- セフィロトの樹③:四つの世界とは?──創造と帰還を映す“意識の階層”を読む
- セフィロトの樹④:三本の柱とは?──横の力が示す“意識の均衡”を読み解く
- セフィロトの樹⑤:タロットとセフィロトが語る “意識の旅”──大アルカナ22枚がつくる成長の地図
- セフィロトの樹⑥:セフィロトの樹と小アルカナの関係【第1部】──小アルカナにひそむ“数”と“スート”の構造
- セフィロトの樹⑦:セフィロトの樹と小アルカナの関係【第2部】——小アルカナの“数札”が描く成長のプロセス
- セフィロトの樹⑧:セフィロトの樹と小アルカナの関係【第3部】──人物カードが映す意識の成熟と四つの世界
※このシリーズでは、大アルカナを「意識(魂)の成長や内的プロセス」として捉える視点から解説しています。
各カードの象徴構造や占術的な意味については、別途「カードの解説シリーズ」をご参照ください。
大アルカナとセフィロトシリーズ(全22回)
♦ セフィロトの樹と大アルカナの神秘対応
※このシリーズでは、大アルカナを「意識(魂)の成長や内的プロセス」として捉える視点から解説しています。
各カードの象徴構造や占術的な意味については、別途「カードの解説シリーズ」をご参照ください。
78枚カード解説
カードの解説シリーズ(全78回)
♦ 大アルカナ
♦ 小アルカナ/ワンド(棒)エース(1)~10・コートカード
♦ 小アルカナ/カップ(聖杯)エース(1)~10・コートカード
| カップの エース(1) | カップの2 | カップの3 | カップの4 | カップの5 |
| カップの6 | カップの7 | カップの8 | カップの9 | カップの10 |
| カップのペイジ | カップのナイト | カップのクイーン | カップのキング |
♦ 小アルカナ/ソード(剣)エース(1)~10・コートカード
| ソードの エース(1) | ソードの2 | ソードの3 | ソードの4 | ソードの5 |
| ソードの6 | ソードの7 | ソードの8 | ソードの9 | ソードの10 |
| ソードのペイジ | ソードのナイト | ソードのクイーン | ソードのキング |
♦ 小アルカナ/ペンタクル(金貨)エース(1)~10・コートカード
| ペンタクルの エース(1) | ペンタクルの2 | ペンタクルの3 | ペンタクルの4 | ペンタクルの5 |
| ペンタクルの6 | ペンタクルの7 | ペンタクルの8 | ペンタクルの9 | ペンタクルの10 |
| ペンタクルの ペイジ | ペンタクルの ナイト | ペンタクルの クイーン | ペンタクルの キング |
※カードは1枚ずつ丁寧にまとめています。公開済みのものからリンクしてあります。
※このシリーズでは、ライダー・ウェイト版(RWS)タロットの解釈を基準に、ゴールデン・ドーン方式の象徴体系を参照して解説しています。
※当ブログでは著作権保護の観点から、カードの画像は使用していません。表示されている画像は当サイトのオリジナルです。カードの意味は、RWSおよびゴールデン・ドーン体系に基づく正統的な象徴解釈をもとに解説しています。
